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SPOTLIGHT !

Stay hungry.Stay foolish.

韓国国会、キルギス大統領が視察で到着する前に大乱闘でみんな退室。民主主義ってこれですか?

もう僕も我慢できなくなってきましたので、新カテゴリー「アンチ韓国」において好き勝手言わせてもらいますよー。

まあ、民度が低くて見栄っ張り、うそつき放題なのでネタには困らないと思います。韓国の人だから全員嫌いというわけではありません。センスの良い人だっていらっしゃいますからね。ヘイトスピーチまでするのは逆にかっこ悪いです。

ただ間違いなくあちらの大統領はクズなので、面白いニュースがあれば取り上げて広く拡散していきたいと思います。今回の件でも見栄っ張りなウソ報道が行われたようですが、一部のセンスの良い記者は正しく「彼に大韓民国国会が見せたのは『模範的な民主主義』のようなものとはほど遠かった」(中央日報)、「われらの国会が恥ずかしく思えた一日だった」(文化日報)というように報じていたそうです。

 18日には朴槿恵大統領が自ら議会に乗り込んだが、今度は民主党の姜琪正議員が大統領側の警護担当者と乱闘騒ぎを起こした。セヌリ党側は姜議員を非難し、民主党もボイコットで対抗する。

   アタンバエフ大統領が「民主主義を学びに」やってきたのは、そんなさなかだ。

   この日、国会は午前中から前日の乱闘をめぐり激しい応酬が続き、与野党議員は互いに「姜議員の側が先に手を出した」「でたらめを言うな」などと顔を真っ赤にしてやりあった。そして午後にはとうとう、民主党議員たちが文字通り席を蹴って議場を去ってしまう。

   直後、アタンバエフ大統領が国会に到着したが、こんな状況では議事を進めようもない。大統領は人もまばらな議場を眺めること10分あまり、空しく帰るほかなかった。

韓国国会は「議論」より「乱闘」が大好き! せっかくキルギス大統領「民主主義学びに」来たのに… (1/2) : J-CASTニュース

 

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