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Stay hungry.Stay foolish.

グレンデール市の”ナンチャッテ”慰安婦像へ米国が送り込んだ勇者が彼だ!

もはやマスメディアが世論を誘導できる時代ではありませんが、かつて情報発信できるのはマスメディアだけであった時代があったわけです。”従軍慰安婦”も韓国が自ら行った戦争便乗ビジネスを捻じ曲げて売名を狙った人物が作ったストーリーで、それを裏も取らずに朝日新聞が報じたことから始まっています。

ニューヨークタイムズ日本支社は築地の朝日新聞社内にあるため、ニューヨークから世界へそのまま伝わってしまうという困ったことが起こります。

しかし、正義は最後に勝ちます。この勇者によって。ありがとう!おじいちゃんにしてはかなりセンスが良いね。

http://livedoor.4.blogimg.jp/amosaic/imgs/6/8/68d05ea8-s.jpg


Twitter / ComfortWomen_KR: 트친 여러분, 미국에서 ...

 

本件に関わる捏造報道の始まりは、河野談話が発表される11年前の82年9月2日、朝日新聞は「朝鮮の女性 私も連行」と題する「スクープ」記事を大きく掲載します。

(前略)

  その証言が始まると、大阪の500人の聴衆はしんとして聞き入ったという。

 「当時、われわれは『狩り出し』という言葉を使っていた・・・泣き叫ぶというような生やさしいものではない。船に積み込まれる時には、全員がうつろな目をして廃人のようになっていた・・・」

 これは、昭和18年夏、わずか一週間で朝鮮・済州島の若い女性200人を狩り出した吉田清治氏の懺悔だ。吉田氏は女工から海女まで手当たり次第に拉致し、慰安婦に仕上げたという。

(後略)

 これ以後、吉田氏は朝日紙面に何度も登場し、従軍慰安婦の悲惨さを語り尽くします。

 しかしこの吉田証言は完全な作り話でした。証言が本になってすぐに現地の『済州新報』が取材していますが、一つも事実が見つかりませんでした。また韓国の郷土史家は何年も調査し、拉致の事実はなかったと断定、吉田の本を『日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物』とこき下ろします。

 つまり、吉田氏は本を売って儲けるため、嘘八百を並べ立てたということです、最後には吉田氏自身が「証言は捏造だった」と認め、朝日新聞も《氏の著述を裏付ける証拠は出ておらず、真偽は確認できない》(97年3月31日付)と、「証拠は出ておらず、真偽は確認できない」ことは認めます。 

「河野談話」の真の生みの親は朝日新聞である - 木走日記

 
【青山繁晴】が明かす、慰安婦問題の真実。ロス近郊の「慰安婦像」は虚像か? - YouTube

 

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